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after.

tattooって本当にファッションじゃないんやなと痛感した。
いや、ファッションやねんけども。



彫り師の人がインディアンの生き方みたいな本持ってて、元々のトライバルの意味合いなんかを思い出して。

ヤクってんかな、この人?ありそう…。


と思った後に、
無いなと確信してみたり。

本当に文化とかおまじない、魔除けとかのトラディショナルなものを尊重してるのが伝わって来て、ただでさえ寡黙な彼なんで雑念は無く思えました。

単純に人の感性を頂いた気にすらなれます。





あと、あんまり人のデザインを真似ちゃいけないですね。
色々事情があったり、思う事があってみんな彫ってるみたいやし。

オレ自身もただのファッションのつもりでいたいと思いました。多数の人間に思いを知らせる必要も無いし干渉させる事も望まんし。

歌詞書いたり曲書いたりしてる事だけでその役目は果たしてるつもりやし。
まだ未熟なんで強くは言えませんが。



音楽に接してる毎日の中で立ち止まってしまった時の支え、それがファッションであり個性なら最高じゃないか!



I'm yours.
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